定例の木曜日の午後と日祝日の午後です。
7月14日のお知らせに出しました腹膜炎犬のその後です。ガーゼ交換も自宅で1日1回で対応できるようになりましたので、7月26日に抜糸しておむつも不要になりました。
他のフレブルも6歳を超していますが、子宮蓄膿症予防のため不妊手術予定です。パグ・ブルドッグなどの短頭種や高齢犬は麻酔のリスクが高まりますので、1歳まで(不妊手術なら5~6ヶ月令)の手術が望ましいです。
6月11日産まれのかわいい仔猫が5頭います。ワクチン、ノミ・ダニ予防すみで譲渡予定とのことです。安全な室内飼育をしていただける方を希望されています。